秋元紀子ひとり語り 安房ールドファンタジーvol.25【2022.11.13 14:00~】

安房直子さんの「きつねの窓」を古屋和子師匠の朗読を聴いて、衝撃を受け、一生安房直子さんの作品を語っていこうと決めました。
あれから、25年。
ますますのめり込んでいます。